01

SWAP BODY CONTAINER スワップボディコンテナ

輸送効率向上のために、輸送と荷役を分離することができるスワップボディコンテナを導入しています。ドライバーの待機時間が無くなり、荷物の積み下ろしも不要なため、作業負担軽減や拘束時間の短縮になります。また、長距離輸送の中間地点で荷台交換ができることにより日帰り運行も可能にしています。

02

CONSOLIDATED DELIVERY 共同配送

荷量がまとまりづらい地方への輸配送などで、他社との連携による共同配送を積極的に進め物流業界全体の労働力不足に取り組んでいます。積載率向上によるコスト削減とCO₂排出低減を実現し、ドライバー不足対策にも貢献しています。持続可能な物流モデルで、環境と経済の両立を目指しています。